- コラム
「月刊クリンネス」に掲載された
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(執筆者や本文の情報は執筆時のものです)
管理栄養士・野菜ソムリエプロ 篠原絵里佳
鍋の定番の具材といえば白菜。寒さが増してくる11月頃から2月頃に旬を迎える白菜は、寒さから身を守るために細胞に糖を蓄えるので、寒くなるほど甘くなります。白菜にはグルタミン酸という旨み成分が含まれているため、鍋やスープのように煮込むことでより甘みと旨みが出て、とろけるような柔らかい食感も生まれます。味にクセがなく、水分が多いため、生のままサラダにしたり、漬けものにすると、味がしみ込みやすく、シャキッとした程よい食感も残ります。サラダには、甘みが強いオレンジ白菜や葉が柔らかい紫白菜もお勧めです。特に紫白菜は、茹でたり煮たりすると煮汁に色が流出してしまいますが、サラダにして食べると彩りを活かすことができて、食卓も華やぎます。また、一玉は大きくて食べきれないという場合は、重さが1kg前後のミニ白菜を利用するとよいでしょう。
白菜には、ずば抜けて豊富に含まれる栄養素はないものの、さまざまな栄養素やアミノ酸が含まれています。最近はカットされて販売されることが多いですが、カットされても成長を続け、外側の葉から内側の葉へ栄養分が送られます。断面が時間の経過とともに膨れていくのはそのためです。購入後は、栄養を保つために内側から使い始めるようにしましょう。
(2025年1月号掲載)
春を告げる野菜の代表格である「菜の花」は、アブラナ科の植物の黄色い花の総称です。菜の花には、観賞用や菜種油用のナタネ、食用の菜花があり、それぞれ品種が異なります。アブラナ科には、ブロッコリー、カリフラワー、チンゲンサイ、ターサイ、小松菜、キャベツ、白菜などがあり、一般的に流通している食用の菜花の多くは品種改良されたものです。食用の菜花は、花の見ごろを迎える前の2~3月が旬で、若くて柔らかい花茎や葉、つぼみを食します。
「春の皿には苦味を盛れ」と言われますが、これは老廃物が溜まりやすい冬の体を苦みの成分の働きでリセットさせるために、苦みのある食べものを積極的に採り入れようという先人の教えです。菜花にも特有の苦みがありますが、これは植物性アルカロイドという成分です。この成分には、腎臓のろ過機能や肝臓の解毒作用をサポートして、体に溜まった老廃物を体外へ排泄する働きが期待されます。また、抗酸化ビタミンのカロテンやビタミンE、ビタミンCも多く、特にビタミンCは、野菜の中でもトップクラスの含有量です。紫外線が強くなり始めるこの時期には、活性酸素から身を守るためにも積極的に採り入れたい野菜です。茹でることで甘みが出るため、おひたしや和えものにしたり、炒めものや揚げものにしても美味しくいただけます。
(2025年3月号掲載)
年間を通して食されるキャベツですが、季節によってその味わいは異なります。今が旬の春キャベツは、巻きが緩くてふんわりとしており、切ると内側まで黄緑色をしています。甘くてみずみずしく、柔らかいため、サラダや浅漬けなど、生で食べるのがお勧めです。そして味わえる期間が限られているので、旬を感じることもできます。7月頃からは、夏秋キャベツが収穫されます。別名「高原キャベツ」とも呼ばれ、北海道や長野県、群馬県などの涼しい地域で収穫されます。巻きがしっかりしていて葉は厚めですが、柔らかくて甘みがあります。春キャベツと冬キャベツの良いとこ取りをしているようなキャベツです。生でも加熱しても美味しくいただけます。冬キャベツは、葉が厚くなり、巻きもしっかりしています。切ると内側が白いのが特徴です。煮込んでも崩れにくく、甘みが増すため、ロールキャベツなどの煮込み料理や、お好み焼きのように焼いたり、炒めたりするのもお勧めです。
キャベツに豊富なビタミンCは熱に弱い性質をもつため、サラダのように生で食べるのがお勧めです。また、煮込みや炒めものなど加熱するとカサが減り、量を食べることができるため、食物繊維をしっかり摂ることができます。キャベツをいろいろな調理法で味わうことで、美味しさや、取り入れやすい栄養素もそれぞれ変わってきます。
(2025年5月号掲載)
枝豆が美味しい季節です。枝豆の旬は5月頃から10月頃までと、長い期間楽しむことができます。東北では8~9月に、西日本や九州などでは5~6月に収穫のピークを迎えますが、8割以上が関東やその以北で生産されており、6~9月が店頭に並ぶ真っ盛りになります。品種もたくさんあるため、お気に入りの品種を見つけてみましょう。また、枝豆は鮮度低下が早く、収穫後は急速に糖分やグルタミン酸が減って味が落ちていきます。購入後すぐに茹でることで、美味しさも栄養も保つことができます。すぐに食べない場合は硬めに茹で、しっかり水分を切ってから冷凍するのがお勧めです。
未成熟な大豆を収穫した枝豆は、野菜でありながら多くの栄養素も兼ね備えています。タンパク質、ビタミンC、鉄、カリウム、食物繊維など、現代人が不足しやすいさまざまな栄養素が豊富に含まれています。特筆すべきは、ビタミンB1です。糖質の代謝を促す働きがあるため、素麺やうどん、アイスクリーム、ビールなどの糖質が豊富な食品を食べる機会が多い夏は、ビタミンB1をしっかり摂ることで、疲労回復や夏バテ予防などの効果が期待できます。ビタミンB1は水に溶けやすい性質があるため、少量の水を入れたフライパンで蒸し焼きにすると、栄養素や旨みを逃がさずにいただくことができます。
(2025年7月号掲載)
レンコンは10個の穴が開いており、穴の向こう側が見えることから、「将来の見通しが良い」として縁起の良い食べものとされています。1年を通して流通していますが、秋から冬に旬を迎えるレンコンは「晩秋レンコン」と呼ばれ、甘みや粘り気が強くなるのが特徴です。旬の時期より少し早く収穫されるレンコンは「新レンコン」と呼ばれ、晩秋レンコンと比べると、みずみずしくて灰汁も少なく、シャキッとした食感が特徴です。
レンコンは、切り方によって味わいが変わります。輪切りのように繊維に垂直に切ると、ホクホクとした軟らかい食感になります。半月切りで薄切りにしてサラダに、厚めの半月切りはソテーや煮物に向きます。一方、繊維に沿って縦に切ると、シャキシャキとした食感やしっかりとした歯応えが楽しめます。適当な長さに切り、縦に端からお好みの幅で切って、炒め煮にするのもお勧めです。乱切りは、どちらの特徴も兼ね備えた切り方で、筑前煮のような煮物に適しています。
栄養素で特筆すべきはビタミンCです。活性酸素を除去して血管を健康に守ってくれたり、美容や健康に欠かせないコラーゲンを作ってくれたりします。また、免疫力を強化する働きもあるため、風邪や感染症予防に役立ちます。
(2025年9月号掲載)
かぶは1年を通して流通していますが、旬は春と秋の2回あります。春に収穫されるかぶは、育つスピードが早いため、みずみずしくて軟らかいのが特徴です。そのため、加熱せずに生で食べるのがお勧めです。一方、秋から冬にかけて収穫されるかぶは、寒さの中でじっくり時間をかけて育つため、甘みが強く、歯ごたえもあります。ポトフなどの煮込み料理に使うと、より甘みが引き立ち、加熱することでとろっとした食感になります。1年のうち11月から1月にかけてもっとも多く出回り、美味しい旬を迎えます。日本では古くから親しまれており、全国各地でさまざまな品種が栽培されています。一般的なのは白い小かぶですが、赤、黄、紫など色とりどりのものもあり、大や小、長いものなど形もさまざまです。お気に入りを見つけるのも楽しいですね。
根は淡色野菜、葉は緑黄色野菜で、それぞれに栄養面での特徴があります。根はデンプンの消化酵素であるアミラーゼが含まれており、整腸作用や胃もたれを解消する効果が期待できます。アミラーゼは高温で加熱すると失活するため、その効果を期待したいときは、すりおろして生でいただくのがお勧めです。葉は栄養価が高く、抗酸化作用のあるビタミンA・C・Eが豊富に含まれます。ビタミンAとビタミンEは脂溶性なので、油で炒めると吸収率が高まります。
(2025年11月号掲載)
NEW
野菜を美味しく食べて
健康に(4)
NEW
食品工場での
衛生管理の
ポイント(1)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(2)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(1)
世界のモグラたちの
知られざる
生態と魅力
地域農業の
未来を拓く
効果的な体の使い方
サボテンが
地球の未来を救う
子どもたちの笑顔の
ために我々大人に
できること
食品衛生に
取り組むあなたへ(7)
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(3)
現代社会における
メンタルヘルスと
セルフケア(1)
将来の食料確保に
向けて
薬草に親しむ
食物アレルギー当事者
から、食品企業への
メッセージ
合っていますか?
その日本語(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(6)
素晴らしき
生きものたち(2)
たかが便秘と
侮るなかれ
動物由来感染症
動物からうつる病気
日本の魅力を
再発見する
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(4)
カビ毒DONの
規格基準よもやま話
認知症の予防(4)
ネズミ豆知識(3)
お食い初めから
お食い締めまで、
食を楽しむ人生を
身近な生物毒素
表示間違いを
防止する仕組み作り
色を味方に
暮らしを楽しむ
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(2)
カビ毒
なぜなぜシリーズ
野菜を美味しく食べて
健康に(3)
合っていますか?
その日本語(3)
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(2)
連れてこられた
外来種たち
お客様の幅広い
食習慣に寄り添った
機内食
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(3)
食で“魚”を愉しむ(4)
素晴らしき
生きものたち(1)
障がい者が働きやすい
職場を目指して
乳製品の
魅力と健康
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(1)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(1)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(2)
今こそ知っておきたい
「GAP」
バッタ博士の
バッタの話
高齢社会で生きる
合っていますか?
その日本語(2)
工場点検から
見えてくるもの
古くて新しい感染症
「結核」
京都の魅力を訪ねて(3)
ネズミ豆知識(2)
認知症の予防(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(5)
ビジネスに役立つ
文章講座(1)
人と犬と猫が
ともに暮らすこと(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(7)
展覧会に出かけると(4)
認知症の予防(2)
ネズミ豆知識(1)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(4)
デング熱と蚊
野菜を美味しく食べて
健康に(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(3)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(1)
寄生虫あれこれ(1)
認知症の予防(1)
展覧会に出かけると(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(2)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(1)
身近な食中毒
イルカが教えて
くれること(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(1)
ヤマビルって
どんな生きもの?
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(6)
沖縄のいきもの事情(6)
植物と人々の暮らし(2)
1か月で1キロ痩せる
ダイエット
もっと知りたい
漬物の魅力
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(3)
植物と人々の暮らし(1)
野菜を美味しく食べて
健康に(1)
冷凍食品の豆知識
京都の魅力を訪ねて(2)
沖縄のいきもの事情(5)
食品衛生管理における
ヒューマンエラー対策
京都の魅力を訪ねて(1)
免疫力を高める食事
イルカが教えて
くれること(3)
食で“魚”を愉しむ(3)
片づけられる
子どもに育てる(3)
さまざまな依存症
沖縄のいきもの事情(4)
異臭苦情問題を考える
イルカが教えて
くれること(2)
食で“魚”を愉しむ(2)
夜空を眺めて
みませんか(2)
発達障害とは
ぶらぶら歩きの
極意(2)
大人の食物アレルギー
イルカが教えて
くれること(1)
おふくろの味の
底ぢから(3)
片づけられる
子どもに育てる(2)
沖縄のいきもの事情(3)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(5)
おふくろの味の
底ぢから(2)
夜空を眺めて
みませんか(1)
おふくろの味の
底ぢから(1)
食品企業改革
ものがたり
コウノトリの
過去・現在・未来
片づけられる
子どもに育てる(1)
注目すべき
食中毒(4)
展覧会に出かけると(2)
子どもの健康
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(4)
沖縄のいきもの事情(2)
お宝をまもる営み
沖縄のいきもの事情(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(3)
今日から始める!
片づけ入門
水と健康(2)
水と健康(1)
暮らしの頼れる
パートナー
「介助犬」
さまざまな健康障害
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(2)
リバウンドしない
ダイエットのために
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(1)
注目すべき
食中毒(3)
展覧会に出かけると(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(2)
持続可能な
開発目標(2)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(1)
持続可能な
開発目標(1)
薬と仲良く、
元気な毎日
上野動物園の
ジャイアントパンダ
食生活を
”少しだけ変えて”
健康に
異物混入問題を
考える
多摩動物公園
昆虫園だより
食物アレルギーと、
どうつきあっていくか
食品を介して感染する
恐れのあるウイルス
歯の健康は、
心と体の健康
介護保険制度と
お金(2)
安富和男先生の
面白むし話(22)
食品工場の
「やってはいけない」
(2)
介護保険制度
とお金(1)
食品工場の
「やってはいけない」
(1)
安富和男先生の
面白むし話(21)
身のまわりの感染症
安富和男先生の
面白むし話(20)
自然災害と
感染症対策
知っておきたい
介護のこと
たっぷり野菜で、
心も体も健康に
安富和男先生の
面白むし話(19)
食品事故を
防ぐために
安富和男先生の
面白むし話(18)
家庭でできる
ノロウイルス対策
安富和男先生の
面白むし話(17)
見逃さないで!
病気のサイン
(4)
安富和男先生の
面白むし話(16)
温泉って、
どんなもの?
安富和男先生の
面白むし話(15)
季節と暮らす(2)
安富和男先生の
面白むし話(14)
子どもたちの
心の声を聴く(1)
安富和男先生の
面白むし話(13)
注目すべき
食中毒(2)
安富和男先生の
面白むし話(12)
見逃さないで!
病気のサイン
(3)
安富和男先生の
面白むし話(11)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(2)
安富和男先生の
面白むし話(10)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(1)
安富和男先生の
面白むし話(9)
季節と暮らす(1)
安富和男先生の
面白むし話(8)
上野動物園飼育係通信
安富和男先生の
面白むし話(7)
アンチエイジング
安富和男先生の
面白むし話(6)
老化のサイン(2)
安富和男先生の
面白むし話(5)
老化のサイン(1)
安富和男先生の
面白むし話(4)
温泉めぐり春夏秋冬
安富和男先生の
面白むし話(3)
注目すべき
食中毒(1)
安富和男先生の
面白むし話(2)
安富和男先生の
面白むし話(1)
食中毒を
防ぐために
食で“魚”を愉しむ(1)
合っていますか?
その日本語
見逃さないで!
病気のサイン
(2)
みんなで減らそう!
フードロス
こんなところで、
ノロウイルス感染
蚊が媒介する感染症
ぶらぶら歩きの
極意(1)
子どもたちへの
環境教育
見逃さないで!
病気のサイン
(1)
ネコからの
「ズーノーシス」
NEW
野菜を美味しく食べて
健康に(4)
効果的な体の使い方
現代社会における
メンタルヘルスと
セルフケア(1)
たかが便秘と
侮るなかれ
認知症の予防(4)
野菜を美味しく食べて
健康に(3)
乳製品の
魅力と健康
高齢社会で生きる
認知症の予防(3)
認知症の予防(2)
野菜を美味しく食べて
健康に(2)
認知症の予防(1)
身近な食中毒
1か月で1キロ痩せる
ダイエット
野菜を美味しく食べて
健康に(1)
免疫力を高める食事
さまざまな依存症
発達障害とは
おふくろの味の
底ぢから(3)
おふくろの味の
底ぢから(2)
おふくろの味の
底ぢから(1)
子どもの健康
水と健康(2)
水と健康(1)
さまざまな健康障害
リバウンドしない
ダイエットのために
薬と仲良く、
元気な毎日
食生活を
”少しだけ変えて”
健康に
歯の健康は、
心と体の健康
たっぷり野菜で、
心も体も健康に
見逃さないで!
病気のサイン
(4)
見逃さないで!
病気のサイン
(3)
アンチエイジング
老化のサイン(2)
老化のサイン(1)
見逃さないで!
病気のサイン
(2)
見逃さないで!
病気のサイン
(1)
世界のモグラたちの
知られざる
生態と魅力
サボテンが
地球の未来を救う
薬草に親しむ
素晴らしき
生きものたち(2)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(4)
ネズミ豆知識(3)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(2)
連れてこられた
外来種たち
素晴らしき
生きものたち(1)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(1)
バッタ博士の
バッタの話
ネズミ豆知識(2)
人と犬と猫が
ともに暮らすこと(1)
ネズミ豆知識(1)
寄生虫あれこれ(1)
イルカが教えて
くれること(4)
ヤマビルって
どんな生きもの?
沖縄のいきもの事情(6)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(3)
沖縄のいきもの事情(5)
イルカが教えて
くれること(3)
沖縄のいきもの事情(4)
イルカが教えて
くれること(2)
イルカが教えて
くれること(1)
沖縄のいきもの事情(3)
コウノトリの
過去・現在・未来
沖縄のいきもの事情(2)
沖縄のいきもの事情(1)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(2)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(1)
上野動物園の
ジャイアントパンダ
多摩動物公園
昆虫園だより
安富和男先生の
面白むし話(22)
安富和男先生の
面白むし話(21)
安富和男先生の
面白むし話(20)
安富和男先生の
面白むし話(19)
安富和男先生の
面白むし話(18)
安富和男先生の
面白むし話(17)
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面白むし話(16)
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面白むし話(15)
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面白むし話(14)
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面白むし話(13)
安富和男先生の
面白むし話(12)
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面白むし話(11)
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面白むし話(10)
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面白むし話(9)
安富和男先生の
面白むし話(8)
上野動物園飼育係通信
安富和男先生の
面白むし話(7)
安富和男先生の
面白むし話(6)
安富和男先生の
面白むし話(5)
安富和男先生の
面白むし話(4)
安富和男先生の
面白むし話(3)
安富和男先生の
面白むし話(2)
安富和男先生の
面白むし話(1)
NEW
食品工場での
衛生管理の
ポイント(1)
地域農業の
未来を拓く
食品衛生に
取り組むあなたへ(7)
食物アレルギー当事者
から、食品企業への
メッセージ
食品衛生に
取り組むあなたへ(6)
カビ毒DONの
規格基準よもやま話
表示間違いを
防止する仕組み作り
カビ毒
なぜなぜシリーズ
お客様の幅広い
食習慣に寄り添った
機内食
食で“魚”を愉しむ(4)
今こそ知っておきたい
「GAP」
工場点検から
見えてくるもの
食品衛生に
取り組むあなたへ(5)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(7)
食品衛生に
取り組むあなたへ(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(6)
もっと知りたい
漬物の魅力
冷凍食品の豆知識
食品衛生管理における
ヒューマンエラー対策
食で“魚”を愉しむ(3)
異臭苦情問題を考える
食で“魚”を愉しむ(2)
大人の食物アレルギー
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
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食品企業改革
ものがたり
注目すべき
食中毒(4)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(4)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(3)
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食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(2)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(1)
異物混入問題を
考える
食物アレルギーと、
どうつきあっていくか
食品工場の
「やってはいけない」
(2)
食品工場の
「やってはいけない」
(1)
食品事故を
防ぐために
注目すべき
食中毒(2)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(2)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(1)
注目すべき
食中毒(1)
食中毒を
防ぐために
食で“魚”を愉しむ(1)
みんなで減らそう!
フードロス
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(2)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(1)
子どもたちの笑顔の
ために我々大人に
できること
将来の食料確保に
向けて
合っていますか?
その日本語(4)
日本の魅力を
再発見する
お食い初めから
お食い締めまで、
食を楽しむ人生を
色を味方に
暮らしを楽しむ
合っていますか?
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印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(3)
障がい者が働きやすい
職場を目指して
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(2)
合っていますか?
その日本語(2)
京都の魅力を訪ねて(3)
ビジネスに役立つ
文章講座(1)
展覧会に出かけると(4)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(2)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(1)
展覧会に出かけると(3)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(1)
植物と人々の暮らし(2)
植物と人々の暮らし(1)
京都の魅力を訪ねて(2)
京都の魅力を訪ねて(1)
片づけられる
子どもに育てる(3)
夜空を眺めて
みませんか(2)
ぶらぶら歩きの
極意(2)
片づけられる
子どもに育てる(2)
夜空を眺めて
みませんか(1)
片づけられる
子どもに育てる(1)
展覧会に出かけると(2)
お宝をまもる営み
今日から始める!
片づけ入門
暮らしの頼れる
パートナー
「介助犬」
展覧会に出かけると(1)
持続可能な
開発目標(2)
持続可能な
開発目標(1)
介護保険制度と
お金(2)
介護保険制度
とお金(1)
知っておきたい
介護のこと
温泉って、
どんなもの?
季節と暮らす(2)
子どもたちの
心の声を聴く(1)
季節と暮らす(1)
温泉めぐり春夏秋冬
合っていますか?
その日本語
ぶらぶら歩きの
極意(1)
子どもたちへの
環境教育