- コラム
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(執筆者や本文の情報は執筆時のものです)
文化庁国語課 主任国語調査官 武田康宏
目上の人や客など立てるべき相手を前にすると、できるだけ上手に敬語を使おうと思うものです。間違いのないように、相手を立てていることが伝わるようにと、どうしても気を使います。
その結果、敬語がつい過剰になりがちです。たとえば「趣味は写真をさせていただいております」、「おコート様をお預かりします」といった表現が実際に使われるのを聞くことがあります。誰に迷惑をかけるわけでもない自分の趣味までを「させていただく」と言ったり、持ちものにまで「様」を付けてしまったりするのはどうでしょうか。少々行きすぎているという印象を受ける人も多いでしょう。
ただし、過剰な言い方を軽率に責めてしまうのは問題です。背景には、「まともな言葉遣いができないのは社会人失格だ」、「敬語はできて当たり前だ」といった厳しい意識の広がりがあって、人々を追い立てているおそれがあります。その結果、より丁寧に、後ろ指を指されないようにと、行きすぎた言い方が生じているのかもしれません。
ちょっとした間違いに対しては、努力を認め温かく見守るような姿勢も必要です。そもそも敬語はいつも善いものであるとは限らず、相手を遠ざけてしまう場合さえあります。「です・ます」調は守りつつ、より親しみを込めて話すよう心掛けてみるのはいかがでしょうか。
(2024年2月号掲載)
文章を書くときに、漢字を使うのかそれとも仮名にするのか迷う語があります。そのひとつが「補助動詞」などと呼ばれるものです。
公用文の作成にあたっては、たとえば「その書類を下さい」、「すてきなプレゼントを頂きました」というときには、「下さい」、「頂く」と漢字を使います。これらは、「下さい」、「頂く」という動詞が、実際の行為や動作を表しており、一般的な動詞の使い方になります。
一方、「もっと大きな声で言ってください」、「ゴミは各自で処分していただきます」といった場合の「ください」、「いただく」は、別の動詞に意味を付け加える役割をする「補助動詞」で、これらには仮名を使います。「言って」という動詞に尊敬の意味を加えるために「ください」、「処分して」に謙譲の意味を加えるために「いただく」が使われています。ほかにも「進んでいく(行く)」、「寒くなってくる(来る)」、「手伝ってあげる(上げる)」といった例があります。
これは日本語の絶対的なルールではなく、すべて漢字で書いても、あるいは仮名で書いても誤りではありません。あくまでも公用文における考え方ではありますが、新聞などでも本動詞は漢字、補助動詞は仮名で書くという習慣が定着しています。そうすることで、使う漢字を減らし文書を読みやすくしたり、用法の違いを示したりすることができます。
(2024年4月号掲載)
毎日の生活の中で目にする漢字。漢字の多い文章には抵抗を覚える方も多いでしょう。しかし、太平洋戦争が終わるまでの日本社会では、もっとたくさんの漢字が、しかも難しい形で使われていました。
大正8年に、当時の文部省は「漢字整理案」を発表しました。これは、漢字の形を簡単にし、より使いやすくすることを目指した提案でした。その前書きには、次のように記されています。
現今我ガ國ニ行ハルゝ漢字ヲ見ルニ〈中略〉國民教育上漢字教授ノ徹底ヲ期スルコト困難ナルノミナラズ、實際上ノ不便亦尠シトセズ。
(現在我が国で用いられている漢字を見ると〈中略〉国民への教育の徹底が難しいだけでなく、ふだんの生活上の不便もまた大変に多い。)
この短い文の中にも、今では使わない「國(国)」や「實(実)」といった古い字体や、ほとんど見なくなった「亦(また)」、「尠(すくない)」などの漢字が見られます。この整理案はうまく浸透しませんでしたが、漢字の複雑さ難しさを軽減し、もっと使いやすく学びやすくするということは、明治期からの文部省の悲願でした。
戦後すぐ、「当用漢字表」とその字体表が定められ、漢字の範囲を絞り、簡便な形にすることが実現しました。現在では「常用漢字表」が漢字使用の目安となり、学校で学ぶ漢字の範囲にもなっています。
(2024年6月号掲載)
「遊んでばかりいないで、ちょっとは勉強もしなさい」
「はいはい。もう少ししたらやるところだったのに」
「こら。『はい』は一回でしょう」
子どもの頃にこんな会話を経験したことはありませんか。返事は一回にしなさいと言われることがあります。大人も同様で、上司から仕事を頼まれたときに「はいはい」と返事をする人はあまりいません。
一方、「二つ返事」という言葉があります。この意味は「ためらうことなく、すぐに気持よく承知の返事をすること」(『日本国語大辞典』小学館)などとされています。つまり、良い返事のことを「二つ返事」というのです。たとえば「たまった書類の整理をお願いしたところ、いやな顔一つせず、二つ返事で引き受けてくれた」、「最近話題の店に誘われたので、二つ返事でOKした」のように使います。
「返事は一回」と言われることに影響されてか、良い返事の意味で「一つ返事」という表現を使う例がたまに見られます。混乱してしまうのも仕方ないですが「一つ返事」という言葉は辞書にありません。
ちなみに、「二つ返事」とは反対に、相手の言葉をまともに聞かないままのいい加減な返事や上辺だけの返事を「生返事」、「空(そら・から)返事」などといいます。こちらも覚えておきましょう。
(2024年8月号掲載)
仕事の上で失敗をして困っている人に手を差し伸べるべきか悩んでいるとします。「情けは人のためならず、って言うじゃないか」とアドバイスをもらったら、あなたはどのように受け取るでしょうか。
文化庁の「国語に関する世論調査」によると、10代後半から50代までの人では、「情けをかけて助けてやることは、結局その人のためにならない(→厳しく接するほうがいい)」という意味だと考える方が多いようです。しかし、辞書を引いてみると事情は異なります。「人に情けをかけておくと、巡り巡って結局は自分のためになる(→助けてあげたほうがいい)」というのがもともとの使い方なのです。
誤解はなぜ起きるのでしょうか。「ためならず」は、古い言い回しです。「ためなり(ためである)」を打ち消して「ためならず」、つまり、「人のためではない(自分のため)」というのが本来の意味です。ところが現代においては「なり」を動詞の「なる」と勘違いし、「ためになる」の否定形「人のためにならない」と読んでしまうのです。
慣用句をはじめとする古くからの言葉の中には、時間の経過によって本来とは違う意味で使われがちなものがあります。特に年齢差のある人との会話では、相手の使っている意味と自分の理解との間に食い違いがないか、注意が必要になる場合もあるでしょう。
(2024年10月号掲載)
「ぺこぺこ」、「ばっさり」、「にこにこ」など、日本語には豊かなオノマトペがあります。音や状態を写し取ったりまねたりして表した言葉で、親しみやすく、日々の暮らしに根付いてきました。音を写すものは「擬声語」、「擬音語」、状態を写すものは「擬態語」ともいいます。
オノマトペは、聞く音や感じる印象をそのまま言語化するので、新語が生まれやすいという性質があります。たとえば「がっつり食べた」などと使う「がっつり」。今年文化庁で実施した調査では、85%を超える方が、この言葉を「気にならない」と答えており、多くの人たちに認識されるようになっています。しかし、辞書に載りはじめたのは2010年前後で、平成の中頃までは一般的ではありませんでした。
また、ときめきを感じたときに使う「きゅんきゅん」も近年急速に広がったオノマトペです。先の調査では8割が「気にならない」と答えていますが、辞書に載ったのは令和に入ってからと最近です。昔から恋愛感情の表現として「胸がきゅんとする」、「胸キュン」などが使われてきました。その進化形ともいえる「きゅんきゅん」は、もう少し軽い印象で、かわいく愛らしいものに対しても使われるようです。
ふだん何気なく使っているオノマトペ。ちょっと意識してみると、日本語の面白さに気付くことができるかもしれません。
(2024年12月号掲載)
NEW
合っていますか?
その日本語(5)
NEW
素晴らしき
生きものたち(3)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(4)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(3)
認知症の予防(5)
人と動物をつなぐ
感染症
クレーム対応
メールの書き方の
ポイント
食品工場での
衛生管理の
ポイント(2)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(4)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(3)
野菜を美味しく食べて
健康に(4)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(1)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(2)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(1)
世界のモグラたちの
知られざる
生態と魅力
地域農業の
未来を拓く
効果的な体の使い方
サボテンが
地球の未来を救う
子どもたちの笑顔の
ために我々大人に
できること
食品衛生に
取り組むあなたへ(7)
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(3)
現代社会における
メンタルヘルスと
セルフケア(1)
将来の食料確保に
向けて
薬草に親しむ
食物アレルギー当事者
から、食品企業への
メッセージ
合っていますか?
その日本語(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(6)
素晴らしき
生きものたち(2)
たかが便秘と
侮るなかれ
動物由来感染症
動物からうつる病気
日本の魅力を
再発見する
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(4)
カビ毒DONの
規格基準よもやま話
認知症の予防(4)
ネズミ豆知識(3)
お食い初めから
お食い締めまで、
食を楽しむ人生を
身近な生物毒素
表示間違いを
防止する仕組み作り
色を味方に
暮らしを楽しむ
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(2)
カビ毒
なぜなぜシリーズ
野菜を美味しく食べて
健康に(3)
合っていますか?
その日本語(3)
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(2)
連れてこられた
外来種たち
お客様の幅広い
食習慣に寄り添った
機内食
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(3)
食で“魚”を愉しむ(4)
素晴らしき
生きものたち(1)
障がい者が働きやすい
職場を目指して
乳製品の
魅力と健康
衛生視点で
感染症・災害時の
BCPを考える(1)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(1)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(2)
今こそ知っておきたい
「GAP」
バッタ博士の
バッタの話
高齢社会で生きる
合っていますか?
その日本語(2)
工場点検から
見えてくるもの
古くて新しい感染症
「結核」
京都の魅力を訪ねて(3)
ネズミ豆知識(2)
認知症の予防(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(5)
ビジネスに役立つ
文章講座(1)
人と犬と猫が
ともに暮らすこと(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(7)
展覧会に出かけると(4)
認知症の予防(2)
ネズミ豆知識(1)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(4)
デング熱と蚊
野菜を美味しく食べて
健康に(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(3)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(1)
寄生虫あれこれ(1)
認知症の予防(1)
展覧会に出かけると(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(2)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(1)
身近な食中毒
イルカが教えて
くれること(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(1)
ヤマビルって
どんな生きもの?
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(6)
沖縄のいきもの事情(6)
植物と人々の暮らし(2)
1か月で1キロ痩せる
ダイエット
もっと知りたい
漬物の魅力
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(3)
植物と人々の暮らし(1)
野菜を美味しく食べて
健康に(1)
冷凍食品の豆知識
京都の魅力を訪ねて(2)
沖縄のいきもの事情(5)
食品衛生管理における
ヒューマンエラー対策
京都の魅力を訪ねて(1)
免疫力を高める食事
イルカが教えて
くれること(3)
食で“魚”を愉しむ(3)
片づけられる
子どもに育てる(3)
さまざまな依存症
沖縄のいきもの事情(4)
異臭苦情問題を考える
イルカが教えて
くれること(2)
食で“魚”を愉しむ(2)
夜空を眺めて
みませんか(2)
発達障害とは
ぶらぶら歩きの
極意(2)
大人の食物アレルギー
イルカが教えて
くれること(1)
おふくろの味の
底ぢから(3)
片づけられる
子どもに育てる(2)
沖縄のいきもの事情(3)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(5)
おふくろの味の
底ぢから(2)
夜空を眺めて
みませんか(1)
おふくろの味の
底ぢから(1)
食品企業改革
ものがたり
コウノトリの
過去・現在・未来
片づけられる
子どもに育てる(1)
注目すべき
食中毒(4)
展覧会に出かけると(2)
子どもの健康
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(4)
沖縄のいきもの事情(2)
お宝をまもる営み
沖縄のいきもの事情(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(3)
今日から始める!
片づけ入門
水と健康(2)
水と健康(1)
暮らしの頼れる
パートナー
「介助犬」
さまざまな健康障害
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(2)
リバウンドしない
ダイエットのために
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(1)
注目すべき
食中毒(3)
展覧会に出かけると(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(2)
持続可能な
開発目標(2)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(1)
持続可能な
開発目標(1)
薬と仲良く、
元気な毎日
上野動物園の
ジャイアントパンダ
食生活を
”少しだけ変えて”
健康に
異物混入問題を
考える
多摩動物公園
昆虫園だより
食物アレルギーと、
どうつきあっていくか
食品を介して感染する
恐れのあるウイルス
歯の健康は、
心と体の健康
介護保険制度と
お金(2)
安富和男先生の
面白むし話(22)
食品工場の
「やってはいけない」
(2)
介護保険制度
とお金(1)
食品工場の
「やってはいけない」
(1)
安富和男先生の
面白むし話(21)
身のまわりの感染症
安富和男先生の
面白むし話(20)
自然災害と
感染症対策
知っておきたい
介護のこと
たっぷり野菜で、
心も体も健康に
安富和男先生の
面白むし話(19)
食品事故を
防ぐために
安富和男先生の
面白むし話(18)
家庭でできる
ノロウイルス対策
安富和男先生の
面白むし話(17)
見逃さないで!
病気のサイン
(4)
安富和男先生の
面白むし話(16)
温泉って、
どんなもの?
安富和男先生の
面白むし話(15)
季節と暮らす(2)
安富和男先生の
面白むし話(14)
子どもたちの
心の声を聴く(1)
安富和男先生の
面白むし話(13)
注目すべき
食中毒(2)
安富和男先生の
面白むし話(12)
見逃さないで!
病気のサイン
(3)
安富和男先生の
面白むし話(11)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(2)
安富和男先生の
面白むし話(10)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(1)
安富和男先生の
面白むし話(9)
季節と暮らす(1)
安富和男先生の
面白むし話(8)
上野動物園飼育係通信
安富和男先生の
面白むし話(7)
アンチエイジング
安富和男先生の
面白むし話(6)
老化のサイン(2)
安富和男先生の
面白むし話(5)
老化のサイン(1)
安富和男先生の
面白むし話(4)
温泉めぐり春夏秋冬
安富和男先生の
面白むし話(3)
注目すべき
食中毒(1)
安富和男先生の
面白むし話(2)
安富和男先生の
面白むし話(1)
食中毒を
防ぐために
認知症の予防(5)
野菜を美味しく食べて
健康に(4)
効果的な体の使い方
現代社会における
メンタルヘルスと
セルフケア(1)
たかが便秘と
侮るなかれ
認知症の予防(4)
野菜を美味しく食べて
健康に(3)
乳製品の
魅力と健康
高齢社会で生きる
認知症の予防(3)
認知症の予防(2)
野菜を美味しく食べて
健康に(2)
認知症の予防(1)
身近な食中毒
1か月で1キロ痩せる
ダイエット
野菜を美味しく食べて
健康に(1)
免疫力を高める食事
さまざまな依存症
発達障害とは
おふくろの味の
底ぢから(3)
おふくろの味の
底ぢから(2)
おふくろの味の
底ぢから(1)
子どもの健康
水と健康(2)
水と健康(1)
さまざまな健康障害
リバウンドしない
ダイエットのために
薬と仲良く、
元気な毎日
食生活を
”少しだけ変えて”
健康に
歯の健康は、
心と体の健康
たっぷり野菜で、
心も体も健康に
見逃さないで!
病気のサイン
(4)
見逃さないで!
病気のサイン
(3)
アンチエイジング
老化のサイン(2)
老化のサイン(1)
見逃さないで!
病気のサイン
(2)
見逃さないで!
病気のサイン
(1)
NEW
素晴らしき
生きものたち(3)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(4)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(3)
世界のモグラたちの
知られざる
生態と魅力
サボテンが
地球の未来を救う
薬草に親しむ
素晴らしき
生きものたち(2)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(4)
ネズミ豆知識(3)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(2)
連れてこられた
外来種たち
素晴らしき
生きものたち(1)
誌上でめぐる
世界の恐竜化石(1)
バッタ博士の
バッタの話
ネズミ豆知識(2)
人と犬と猫が
ともに暮らすこと(1)
ネズミ豆知識(1)
寄生虫あれこれ(1)
イルカが教えて
くれること(4)
ヤマビルって
どんな生きもの?
沖縄のいきもの事情(6)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(3)
沖縄のいきもの事情(5)
イルカが教えて
くれること(3)
沖縄のいきもの事情(4)
イルカが教えて
くれること(2)
イルカが教えて
くれること(1)
沖縄のいきもの事情(3)
コウノトリの
過去・現在・未来
沖縄のいきもの事情(2)
沖縄のいきもの事情(1)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(2)
目黒寄生虫館に
展示されている
寄生虫(1)
上野動物園の
ジャイアントパンダ
多摩動物公園
昆虫園だより
安富和男先生の
面白むし話(22)
安富和男先生の
面白むし話(21)
安富和男先生の
面白むし話(20)
安富和男先生の
面白むし話(19)
安富和男先生の
面白むし話(18)
安富和男先生の
面白むし話(17)
安富和男先生の
面白むし話(16)
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面白むし話(15)
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面白むし話(14)
安富和男先生の
面白むし話(13)
安富和男先生の
面白むし話(12)
安富和男先生の
面白むし話(11)
安富和男先生の
面白むし話(10)
安富和男先生の
面白むし話(9)
安富和男先生の
面白むし話(8)
上野動物園飼育係通信
安富和男先生の
面白むし話(7)
安富和男先生の
面白むし話(6)
安富和男先生の
面白むし話(5)
安富和男先生の
面白むし話(4)
安富和男先生の
面白むし話(3)
安富和男先生の
面白むし話(2)
安富和男先生の
面白むし話(1)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(4)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(3)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(2)
食品工場での
衛生管理の
ポイント(1)
地域農業の
未来を拓く
食品衛生に
取り組むあなたへ(7)
食物アレルギー当事者
から、食品企業への
メッセージ
食品衛生に
取り組むあなたへ(6)
カビ毒DONの
規格基準よもやま話
表示間違いを
防止する仕組み作り
カビ毒
なぜなぜシリーズ
お客様の幅広い
食習慣に寄り添った
機内食
食で“魚”を愉しむ(4)
今こそ知っておきたい
「GAP」
工場点検から
見えてくるもの
食品衛生に
取り組むあなたへ(5)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(7)
食品衛生に
取り組むあなたへ(4)
食品衛生に
取り組むあなたへ(3)
食品衛生に
取り組むあなたへ(2)
食品衛生に
取り組むあなたへ(1)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(6)
もっと知りたい
漬物の魅力
冷凍食品の豆知識
食品衛生管理における
ヒューマンエラー対策
食で“魚”を愉しむ(3)
異臭苦情問題を考える
食で“魚”を愉しむ(2)
大人の食物アレルギー
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(5)
食品企業改革
ものがたり
注目すべき
食中毒(4)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(4)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(3)
注目すべき
食中毒(3)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(2)
食品にまつわる
トラブルから学ぶ
(1)
異物混入問題を
考える
食物アレルギーと、
どうつきあっていくか
食品工場の
「やってはいけない」
(2)
食品工場の
「やってはいけない」
(1)
食品事故を
防ぐために
注目すべき
食中毒(2)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(2)
今さら聞けない?
食品衛生のウソホント
(1)
注目すべき
食中毒(1)
食中毒を
防ぐために
食で“魚”を愉しむ(1)
みんなで減らそう!
フードロス
NEW
合っていますか?
その日本語(5)
クレーム対応
メールの書き方の
ポイント
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(2)
二十四節気の
すこやか
食ごよみ(1)
子どもたちの笑顔の
ために我々大人に
できること
将来の食料確保に
向けて
合っていますか?
その日本語(4)
日本の魅力を
再発見する
お食い初めから
お食い締めまで、
食を楽しむ人生を
色を味方に
暮らしを楽しむ
合っていますか?
その日本語(3)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(3)
障がい者が働きやすい
職場を目指して
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(2)
合っていますか?
その日本語(2)
京都の魅力を訪ねて(3)
ビジネスに役立つ
文章講座(1)
展覧会に出かけると(4)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(2)
先人達の
マーケティングに
学ぶ(1)
展覧会に出かけると(3)
印象アップ!
ビジネスメールの
コツ(1)
植物と人々の暮らし(2)
植物と人々の暮らし(1)
京都の魅力を訪ねて(2)
京都の魅力を訪ねて(1)
片づけられる
子どもに育てる(3)
夜空を眺めて
みませんか(2)
ぶらぶら歩きの
極意(2)
片づけられる
子どもに育てる(2)
夜空を眺めて
みませんか(1)
片づけられる
子どもに育てる(1)
展覧会に出かけると(2)
お宝をまもる営み
今日から始める!
片づけ入門
暮らしの頼れる
パートナー
「介助犬」
展覧会に出かけると(1)
持続可能な
開発目標(2)
持続可能な
開発目標(1)
介護保険制度と
お金(2)
介護保険制度
とお金(1)
知っておきたい
介護のこと
温泉って、
どんなもの?
季節と暮らす(2)
子どもたちの
心の声を聴く(1)
季節と暮らす(1)
温泉めぐり春夏秋冬
合っていますか?
その日本語
ぶらぶら歩きの
極意(1)
子どもたちへの
環境教育